函館の街を舞台に毎年春と秋の年2回行われる、1日限定の人気イベント「函館西部地区2026 第39回 春のバル街」が、4月19日(日)に開催されます。
「バル」とは、もともとスペインの文化で食べ歩きを楽しむ憩いの場として始まり、趣のある旧市街地区が、一夜限りのバル街へと変身します。
すでに十数年続いており地元の皆さまをはじめ、北海道各地や全国からも集まる北海道を代表するイベントになっております。
参加者は、事前に購入したバル街チケット(5枚つづり・前売り券、当日券あり)を当日は持参し、添付された地図に掲載された参加店を各々に巡りながら、ドリンクとピンチョー(ピンチョス)と呼ばれるおつまみ料理を楽しめます。
とても楽しい企画ですので、ぜひ参加してはいかがでしょうか。
詳しくは公式サイトのご案内をご確認ください。









